個別記事の管理2011-06-13 (Mon) 10:59
絶賛月イチの洗礼を受けていたんですが、土日とも買い物に出かけておりました。
土曜は雑誌関係を、日曜は母と日用品買い出し。


やっとcool-Bをゲットしてじっくり読みました。
青島さんが出ているゲームが重なって出たこともあって(オメルタ、神学校、つばさの丘の姫王)、←掲載記事ほぼ余すことなく見ました。

そして「神学校」のドラマ&トークも聴きました。
神学校は個人的には、100%ビビビときたゲームではないんですけど、たぶん学校が舞台になってるのが引っかかる要因だと思うんですが。(←学校モノはあんまり惹かれない^^;)
お話もすごく練られていて、若干グロくはあるけれど唸る作品だったのは確か。
今は二人が成就するまでの課程も大事だけど、その裏にある個々の心理だったり、各キャラの繋がり、サブキャラとの関係だったり、すべてが重要な評価項目でございます。
もっとキャラ年齢が高いとがっぷりよつでプレイできたと思うんですが…。
でもね、サブキャラが気になってしまう質はここでも健在だったようで、ロバートとジョシュの話が付録ドラマCDで聴けたのは嬉しかったvv
若干ロバートがキャラ崩壊しかけていた気がするけど(笑)
そして、久しぶりに阿部さんの声を聴いた!

オメルタ。
ショートストーリーは、あそこに劉がいたらもっとハチャメチャになっていただろうと思わせる内容。
魚住が経営しているクラブにキングシーザーご一行が来店。
王と霧生がいがみ合ってる絵が面白かったよ。
これから各キャラのドラマCDが出るので、特にあんなENDになっている劉はどんな話になるのか興味津々。
一応、収録される「沈黙ラジオ」に質問送ってみたけど採用されるかしら。
あまりに普通すぎてダメかな。

つばさの丘の姫王。
ショートストーリーはティーズ。
ゲームをプレイしていれば、かなり内容がかぶってる感じが否めないようなー…。


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