個別記事の管理2008-11-18 (Tue) 08:22
成田さんゲストの回を聞きました。

前半のロックン(岩田さん)とピンピン(鈴村さん)のトークは端折ります。ぇ。
西武優勝の話してましたよ。
ということは、録ったのは9日以降ですな。

以下長いので追記で↓

※↓完全な文字起こしはしてません。
聞きなおしながら書きましたが、記憶とメモで書いてるので、若干ニュアンスが違う部分がありますけどご了承ください。

≪口説きBar≫

ゲスト:成田剣

本当に本当に楽しみにしてたと、ロックン。
ここはアニメロミックスで聞けるので端折りますが、他の細々としたトークはないと思うのでその辺を。
口説き相手設定は、なんと10代!(高校生)
性格は、明るく純粋無垢で天真爛漫。
高校生設定にヒヤヒヤするロックンとピンピン(笑)
そして「旅館」という設定を聞いてまたヒヤヒヤな2人(笑)
相手役をするピンピンに「鈴村君、色々頑張って」とロックンが励まし、口説き開始。
あまりにハキハキ喋るピンピンに、もうちょっとお上品にくるかと思った成田さんは若干戸惑ってました(笑)

どんな内容かはアニメロミックスにて。(今日中(11/18)にアップされるんではないかと)


≪フリートーク≫

成田さんいきなり「どうもどうもお久しぶりでございますー」と。 ←のっけから非常にテンションが高いです(笑)

鈴村 「なんか元気そうですねー」
成田 「元気、元気、最高に元気。呼んでくれてありがとう!」

岩田 「この間、ネオロマのパンフの撮影があって、そこの対談で“印象に残っているエピソード”に成田さんのダイブって答えておきましたよ」
成田 「言っといてくれた?それはありがとう」
成田 「8年たっても色褪せない、新鮮に人の心を打つあのダイブ。いや、人の心は打ってないかもしれないけど…」
岩田 「人の心は打ってませんよ」
成田 「打ってない?でも俺の踵(かかと)と腰は打ったというね」
鈴村 「(笑)僕はネオロマンサーじゃないけど、この伝説は知ってるくらい伝説ですからね
岩田 「そこらじゅうに広がってるという」

鈴村 「飛んでるときはどんな感じだったんですか?」
成田 「そりゃもう気持ちいいよ。ジュディオングのように手を広げて…」(今の若い子分かるのか?笑)
岩田 「モニターで見てる限りは“あ、落ちた”って感じ」
成田 「岩田君、それはちょっと違うぞぉ~」
全員笑。

最終的にDVDでスローモーションで処理されてたのがお気に入りらしいのか、それを語る成田さん。
岩田 「バカでしょ?この人、本当に」
成田 「バカは一緒さ!イェイっ!!」
全員笑。

岩田 「俺ね、ネオロマで成田さんと一緒だとワクワクするの」
鈴村 「僕も仕事とかでフリートークするのが楽しくて」
成田 「この間もこけし話に華が咲いて」
鈴村 「それ、だいぶ前じゃありません?」
成田 「だいぶ前だけど、夏だよ夏」
鈴村 「ありえない引き出しからいろんな話で盛り上がるんですよ」 (笑)
岩田 「こけしってどんな話したんですか」
成田 「こけしっていろんな種類があるからさ、こんがらがっちゃったりしてさー」
鈴村 「(笑)それ以上はしないほうがいいと思いますよ」

で、いきなり話をズバっと切って「成田さん、お知らせはないんですか?」と鈴村さん(笑)

成田 「お知らせね。12月のクリスマスを目処に、実は…写真集を」と声が微妙に小さくなる成田さん(笑)
岩・鈴 「うぉーーーーーーーーーーーーーーっ!!」
岩田 「成田さん、おもしれぇーーーーーーーーー!!」 (ぇ、笑)
鈴村 「僕も出したけど、成田さんスゲーーーーーーーーーー!!」
成田 「若干、盛り上がりすぎてるような気もしますが」 ←なにこの冷静さ(笑)

清水の舞台から飛び降りるくらいの勢いですと。

岩田 「ヌードは?」
成田 「ヌードも録りたかったけど、もう勝負できる歳じゃないですそうか…(笑)

この後、鈴村さんがどこかHPを見たら分かりますか?みたいなことを聞いてくれたんですが、ちょうどそこだけすごい雑音で聴き取れませんでした(>_<)
「僕はHP持ってないんだけど…」以降が聴き取れなくて。誰か補足プリーズ!
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